ALPACA実験

ALPAQUITA

ALPACA実験に先立ち、2017年に小規模空気シャワー観測装置 ALPAQUITAをALPACA実験サイトに 設置します。ALPAQUITAはALPACA空気シャワー観測装置と同じ検出器を15 m間隔で45台配置します。 装置の有効面積は約8,000m2で、毎秒約150例の宇宙線を捉えます。
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